ステップ3 記事を投稿しよう
過去記事を再編集しよう
過去に書いた記事も再編集できる
過去に書いた記事の内容を再編集したり、公開することをやめたりということも自由におこなうことができます。公開するテキストは、誰に読まれても困ることがないように慎重に書く必要がありますが、もし誤字脱字などの間違いを見つけたり、追記したりしたくなったときは、再編集すれば非常に便利です。記事を完成させる時間がないという場合は、未完成の記事を下書き保存しておいて、あとで再編集し完成させて公開するという方法があります。
過去の記事を再編集する方法
ブログの編集画面から、「記事一覧」画面を開き、過去の記事を再編集します。

ブログの編集画面です。左のメニューから「記事一覧」をクリックしてください。

記事の一覧の画面です。ここから、再編集したい記事を選択します。(3)のブログのタイトルをクリックすれば、その記事の編集画面が立ち上がります。
(1)記事の絞込みをおこなうコマンドです。記事が多くなると、再編集したい記事を見つけるのも大変です。絞込みをおこなうことで、より短時間で対象の記事を見つけることができるでしょう。絞り込み条件を表示反映させるには、項目を選択したあと、「並び替え」ボタンをクリックします。
(2)記事の状態をあらわしています。下書き保存されたものは、非公開となり、ブログには表示されません。
(3)ブログタイトルです。再編集したい記事をクリックします。
(4)コメントの数を表しています。数字をクリックすることで、コメントの管理画面にジャンプします。「公開」「保留」「削除」のいずれかを選択することができます。
(5)トラックバックの数を表しています。数字をクリックすることで、トラックバックの管理画面にジャンプします。
(6)記事を削除できます。削除する場合には、削除したい記事のチェックボックスを選択し、(6)のボタンを押します。一度削除した記事は、復元しません。慎重におこなってください。公開を止めたい場合には、下書き保存に変更しましょう。
(1)記事の絞込みをおこなうコマンドです。記事が多くなると、再編集したい記事を見つけるのも大変です。絞込みをおこなうことで、より短時間で対象の記事を見つけることができるでしょう。絞り込み条件を表示反映させるには、項目を選択したあと、「並び替え」ボタンをクリックします。
(2)記事の状態をあらわしています。下書き保存されたものは、非公開となり、ブログには表示されません。
(3)ブログタイトルです。再編集したい記事をクリックします。
(4)コメントの数を表しています。数字をクリックすることで、コメントの管理画面にジャンプします。「公開」「保留」「削除」のいずれかを選択することができます。
(5)トラックバックの数を表しています。数字をクリックすることで、トラックバックの管理画面にジャンプします。
(6)記事を削除できます。削除する場合には、削除したい記事のチェックボックスを選択し、(6)のボタンを押します。一度削除した記事は、復元しません。慎重におこなってください。公開を止めたい場合には、下書き保存に変更しましょう。
記事を下書き保存する方法
非公開にしたい記事の編集画面を開きます。

(1)のステータスのチェックボックスで、「下書き(公開しない)」を選択します。再編集が終わったら、(2)の「投稿」ボタンをクリックします。
下書き保存しておいた記事を公開する場合には、(1)の「完成(公開する)」をチェックして、(2)の「投稿」ボタンを押してください。
下書き保存しておいた記事を公開する場合には、(1)の「完成(公開する)」をチェックして、(2)の「投稿」ボタンを押してください。
